すみれの部屋

おら海外さ来ただ!

iPadを買った話

誕生日プレゼントに夫からiPadとペンをもらいました。まさかの嬉しい想定外。

職場ではフルタイム勤務だと人手が足りず180%の仕事を振られること2年。冗談じゃないですよ。その代わりお給料もしっかりもらいましたが、振り返っても忙しすぎて記憶がないし、子どもから目が離せない時期になってきたので、50%の時短勤務にしました。つまり、人手不足故に90%くらいの仕事、すなわちほぼフルタイムで働きます。仕事量の関係で、最終的には給料もフルタイムとほぼ変わらない…らしい。ただ前の2年より残業代が減るので手取りはもちろん減りますけどね。

夫もブログを楽しみにしてたみたいで、ブログが捗るようにとiPadを買ってくれた模様。やはりスマホより複雑で使いこなすには練習が必要そうです。時短勤務だし、出来る時にガンバッテネ!というお言葉もいただいたものですから、これからまた我が家なども更新できるよう頑張る所存です。

 

あっという間に1年

産後3ヶ月からフルタイムで8時から19時まで週4日、たまに週5日働いていたら1年がすぎていました。でも、保育園が職場に併設なので完全母乳育児をやめなくても良かったのも良かったです。大変だったけど思ったよりも楽しく過ごせた1年でした。

1歳のお誕生会はこんな感じの服装↓

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チャットGPTに写真をアップして肖像画風にしてもらいました。実際はこんなに彫りは深くないのですが、顔立ちは父方の家族の遺伝が色濃くでてます。明るい茶髪に青い目のパパと違いますが、目と色素以外夫似です。義父の赤ちゃんの頃の写真を見せてもらったら、娘、義父似かな?とも思うのですが、たまに私の妹に見える時もあるので、遺伝子って不思議ですよね。

またぼちぼち更新します。

あっという間に8ヶ月

知らない間に産後8ヶ月です。

なんとなく娘の成長を…

生まれたて:

37週前半で生まれたせいか黄疸がひどく3回光線治療。あとは普通に生活

1ヶ月:

うつ伏せ遊び、唸り声が聞こえる

2ヶ月:

何となく夜寝てくれるようになる

3ヶ月:

保育園開始。3ヶ月と11日で寝返りを始め、夜はうつ伏せで寝るようになる。お医者さんからはそのまま放置でいいと言われる。パリとベルギーへ初めての旅行。

4ヶ月:

20秒くらいなら自分の手で体を支えて座れるようになる。飛行機ブーンブーム到来。寝返りを打ちながら移動する技を身につける。

5ヶ月:

離乳食開始。寝返りを打ちながら移動に加え、足で蹴って前に進む方法を見つける。お迎えに家族以外が行った時不安そうな顔をするなど何か分かり始めた模様。

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6ヶ月:

手と足を使って上手にズリズリ前に進む。ハイハイのポジションを見つけてお尻を上下にゆさゆさ。まだハイハイはできない。

7ヶ月:

ひとりでお座りができるように。7ヶ月と4日々つかまり立ちをしたかと思ったら翌日からずっと立ちっぱなし。同時にうつ伏せから座れるようにもなった。

8ヶ月:

下の歯がやっと1本見え、2本目も生えてきた。伝い歩きが大好き、高速ずり這いと若干のハイハイが始まりついに柵を購入。自分で本を開いて読むし(逆さまだけど)最近は「パ!」と親が言うと「パ!」と真似するように。あとはお手振りもできるようになりました。

か弱かった新生児がこんなにも大きくなるなんて、かつての我々もそうだったのでしょうが、子供を育てていると成長のスピードにびっくりさせられっぱなしです。夫は1年半バウンサーの上にいてボーーーーーーっとしていた赤ちゃんだったらしく義両親からは日本人の赤ちゃんは随分活発なのね、と言われますが、私の周りの子を見てても確かにそうかもしれません。

娘の体調不良などもあったので、治療についてはまた別の記事にしたためます。

フランスの軟水事情

5ヶ月検診で離乳食のゴーサインが出たので、週末のお昼から始めました。というのも、保育園でアレルギー反応があった時に両親がすぐに動ける週末昼が離乳食開始に適していると言われたからです。しかし問題はお水。硬水地域に住む我々は、どのお水を使うか、どのお水を飲ませてもいいかが分からず、保育士さんに相談しました。

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我々は大人なので、とりあえず水道水を飲んでいますが、硬水なので子供向きではありません。今週初めて10倍粥を作りましたが、もちろんペットボトルのお水を使いました。保育園の先生方にアドバイスを聞いたところ、複数の候補が出てきました。今回は保育園でも子どもたちが飲んでいるという、AuchanのMontagneのお水を使用しています。

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こちら、カルシウムが66mg/L、マグネシウムが11mg/Lで中程度の軟水だそう。

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本当はMont Roucousだとほぼミネラルがなくて飲みやすいのかも知れませんが、保育園のお水と違って飲みたくない!となっては困るので、保育園に合わせて同じものを買いました。

今度もう少し離乳食に慣れて来たらこちらのモン・ルクースも買って試してみようと思います。

このほかにも保育園の先生が飲んでもいいよ、と言ったお水はこちら。

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クリスタリン。これは産地がバラバラで硬度も買うスーパーやボトルの大きさによって変わってくるので、できるだけ硬度の低いのを探すのがよさそうです。

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あとはヴォルヴィック。こちらもいいとのことでした。

これから水も飲むようになってくるので、もう少ししたら娘に色々試してもらおうと思います。

3ヶ月から保育園に預けるということの是非

前のブログで職場にある保育園に預けている話を書きました。そこは、生後3ヶ月から受け入れてくれる保育園で8時から18時まで預けてみたこの1ヶ月の様子と感想をこちらにしたためようと思います。

まずは、X(旧Twitter)でもたびたび話題になる長時間保育について。10時間も娘を保育園に預ける日が週に3日です。私は週4勤務(11時間拘束されるのが週3回、午前勤務が週1回)、夫が週5勤務です。幸か不幸か私が午前勤務の日に夫はテレワークなので、その日は今のところ自宅保育をしています。午前中は夫が娘の部屋でテレワークをして、午後は娘は私と過ごします。仕事がない日も週末も、本当は仕事がしたいけれど…全力で娘と一緒の時間を過ごしています。仕事は平日、娘が寝たあとにご飯をつくり、そこから22時から1時が勝負です。

小さい子にとって保育園が相当負担だということは想像に難くありません。できることなら、お金持ちに嫁いでフルタイムで働くことなく娘との時間を大事にしたいと思っているのにそれが叶わないのが何とも…人生です。

保育士さんによると、娘はほとんど泣かないし、最近はずりずり気になるおもちゃのところまで移動してご機嫌だし、1人で勝手に寝るから手がかからない子だそうです。一方うちに帰ってくると、気が乗らない時はギャン泣きが30分、1時間と続く日もありました(この1ヶ月では2回)。周りの人と話してみると、それでも娘はあまり手がかからない方らしいのですが、保育園と家での様子の違いを鑑みると、きっと娘なりに外では気を張っていい子にしているんだろうなと思うのです。だから、可能な限り子供が小さいうちは、赤ちゃんが自然体でいられるお家が一番なんだと思います。

ただ我が家の場合は、母乳育児に理解のある保育園に預けられたので、10時間のうち、1日1〜2回は母乳をあげに行っています。最低でも1日1回30分弱は保育園で娘との時間を取ることができます。うまくいけば約4時間おきに会えるので、短いながらも授乳時間が私達親子の精神衛生をよくしてくれているのかも…と思っています。10時間のうち、1〜2回親と会えるからこそ、8時から18時まで娘が機嫌よく頑張ってくれているのかもしれません。これが大きくなったらまた話は別なのでしょうけど。

仕事を辞めることも考えなかったわけではありませんが、私自身の社会的な信用問題で働くことが娘を守ることにも繋がると思い、できるだけ今の仕事を続けていきたいと思っています。ただ、フランスは子どもを1人で出歩かせてはいけない国なので、私や夫のように両親が離れたところにいてフルタイム2人で働いている家は頼れる人を見つけるのが先決になります。

娘と一緒の時間を過ごしたい一方で、娘を預けないといけないというジレンマがあります。しかし、私のケースを鑑みますと、母とずっと過ごしていたら、いじめぬかれて頭がおかしくなっていたとおもいます。娘と私の関係が今後どのようなものになるのか未だ不明ですが、お互い既に自立しないといけない関係を早いうちから築くのは、意外と母娘にとって大事なのかも…と思わないわけでもありません。

それにしても10時間保育園は長すぎですよね。できることなら時短勤務にして子供との時間を優先させるのがいいと思います。でもやむを得ない理由で早くから保育園に預けないと行けないなら、関われる時間は全力で赤ちゃんと遊べたら最高ですね。体力はなくなるし疲れは取れませんが、アドレナリンに頼りつつ頑張りましょう。

娘もそろそろ生後半年になります。あっという間の赤ちゃん期間。会えない時間がさらに娘のお世話を楽しくさせてくれている気がします。

産後3ヶ月で復帰してみた感想

フランスでは、育休は最高3年間取れますが、産休後、半年までしかお金がもらえず、しかも一律400ユーロちょいだそうです(育休中の義弟嫁談)。それを考えると、2年間も育休が取れて、しかも育休中給料の半分(うち最初の半年は67%)をもらえる日本はいい国だと思います。

私が産後復帰した理由は2つ。

まず、職場の人手不足。人手が足りないのと、1年目で産休を取らせてもらったので、これ以上周りを振り回したくなかったというのが最も大きい理由です。フランスだから休めばいいじゃん、とは言われますが、結局どこの国でも人間と働くし、表立って言えないだけで、よく休む人や真面目に働かない人はどこでも好かれないのをみてきたので、もう少し職場に貢献できる年数働いていたら育休も取ったかもしれません。働き始めて1年で産休を取らせてもらったということもあり、もっと休めるのは知っていたものの、自分の決断で育休は取らなかったのですが、悔いはありません。

もう一つの理由はお給料。大した額を貰っているわけではありませんが、外国人でこの語学力をもって今のお給料をくれる職場なんてきっとここくらいのものです。夫の給料は手取り額が私の倍なので、贅沢さえしなければ生きていけます。でも、外食のお金は基本私もちだし、赤ちゃんが生まれてからは外食やテイクアウトの頻度が高くなったので稼ぎは必要です。しかも、日本に帰る時の飛行機のチケットや、妹のドラミちゃんへの貢ぎ物(最近だとモスキーノのワンピース)に加え、母が嫉妬に駆られないためのお供え物(最近だとジバンシィのバッグ)などを買いたい(母の場合鎮まりたまえの気持ち)となると、すぐにでも復帰しないと、月々480ユーロなんて(ありがたいけど)舐めた金額では、私はストレスフルで頭が爆発してしまうでしょう。それに、娘のお洋服。娘の服代も基本私もちです。洋服を選ぶ時は夫もノリノリで、毎週末どこかしらでお洋服を見ていますが、我々のお気に入りはプチバトーとjacadi(ジャカディ)です。中古の服まだ買ったことがありません。いい出会いがあれば買うかもしれませんけと。

Jacadi Paris<ジャカディ>日本公式オンラインストア

以前より出費が嵩むようになったので、自転車操業に加え馬車馬のように働いています。

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娘は日本の予定日(40週)よりも19日、フランスの予定日(41週)より26日早く生まれてきたのですが、身長は51cm、体重も3000g超えで出てきました。さすが我が娘。ということで、早く生まれてきてくれたおかげで本来は出産してから2ヶ月で復帰のところ、出産後3ヶ月で復帰です。

さて、復帰して1ヶ月半。大きな変化、一番大変なことと助かっていることについて。

日々の生活で一番変わったのは食事面でしょうか。私の仕事は週4日で、週3日は朝8時から19時まで、残り1日は午前中の業務です。つまり、7時に出勤、20時に帰宅が週3日。ご飯作りもままならないので、この日は前日に大量に作るか、ドエムッシュがテレワークの日に残りを食べてしまっている場合はテイクアウトです。週末は土日のどちらかは外食です。

一番面倒なのは母乳です。私が決めたので文句はないし、むしろこのくらいしか娘に割ける時間がないので悔いはありませんが、産後3ヶ月で完全母乳育児で職場復帰は思ったよりもずっと大変です。フランスでは職場で搾乳部屋と冷蔵庫を準備してくれるのですが、中々搾乳の時間が取れません。そろそろ慣れたしな…と思ってグレーのセーターを着た日に限って母乳パッドを忘れ、人前で話す直前に両乳首から母乳が大量に漏れていたのを鏡を見て気づき、トレンチコートを着て人前に出て事なきを得ました。フランスでは缶ミルクが主流の理由がよく分かります。

一番助かっていることは、職場に保育園があることです。職員用の保育園なのと、職場にはセキュリティが常駐してくれているので安心です。職場は土地が広く、広大な敷地にいくつも建物があるのですが、幸いオフィス隣の建物に保育園があり立地的に便利です。さらに、空き時間に母乳をあげに行くことができます。毎回念のため、120mLの哺乳瓶2本に130mLくらい母乳を入れて預けますが、私がタイミングよく授乳に行ければ、全く哺乳瓶を使わない日もあります。搾乳してから24時間以内のものを預けないといけませんが、できるだけ新鮮なものをあげたいので、20時と0時に1本ずつ準備します。母乳の温度管理は大変ではあるものの、完全母乳育児に理解のある保育園というのも助かっているポイントです。19時まで仕事があるのに、お迎えが18時というのが難点で、現在はドエムッシュが送迎してくれていますが、職場を早退するのは好ましくないと言われてしまいました。今は送迎代行の方を探していますが、それについてはまた解決したら別のブログに書きます。

産後3ヶ月で仕事復帰は、共働きかつ夫婦の両親が遠くに住んでおり頼れる親戚がいない、というこの状況は決して楽ではありません。これから沢山お金で解決しないといけないことが出てくるでしょう。あとは母乳育児も思った以上に大変です。1日4〜5回の授乳に加えて260mLの哺乳瓶の準備は最初は大変でしたが、今では必要な分出るようになりました。しかし、タイミングよく娘に授乳できない日は1日の終わりには岩のように固くなり、帰りの乗り物の中で直立不動で帰ってこないと胸が痛くなります。フランスでは缶ミルクが主流の理由がよく分かります。でも、おっぱいは最初の解決策であり奥の手でもあるので、私は母乳育児にして良かったと思っています。

所得制限で児童手当はもらえないので週3回の保育料が月々400ユーロ(約65,000円)は完全に手出しです。これでも安い方なのだそうで。でも児童手当がもらえたら保育料も半額くらいで済むんですけどね。

体力的には、出産前と比べて落ちましたし、母乳でエネルギーも減るので、毎日モリモリ食べています。それで何とか出勤している感じですが、家でメールチェックをするなどの余裕はなく、以前にもまして自転車操業になりましたが、同僚やボスの優しさに支えられております。

赤ちゃんと一緒にいる時間などを考えるとやっぱり育休は欲しいし産後3ヶ月で復帰だなんて特別な理由がない限りオススメしません。でも実際にやってみて、お金で解決できるところはお金で解決、家事は最低限で家が散らかっていても気にしないスキルがある人であれば、無理ではないかもしれません。あと、お母さんの負担を軽くするためには、母乳育児にこだわらないのであれば完ミの方が絶対にいいです。他の家族にもミルクをあげてもらえるのでお母さんの負担が減ります。

このブログが育休もそこそこに職場復帰を考えている未来のお母さんたちの参考になれば幸いです。

娘の代行会社は常に赤字

最近、母の他力本願が加速し、お仕事の計画書の作成はドラミちゃん、事務作業を父が担当しています。私は赤ちゃんを産んだということで頼られておりません。ありがとう、娘。

しかし、私も絶対に頼られたくない場面で何度か頼られましたが、その中でも印象深かった出来事は、やはり母がドラミちゃんと私の2人暮らしのアパートにやってきた時でしょうか。我々が住んでいた街は少々都会だったので、母はショッピングモールで自分の服を見るのを楽しんでいたのですが、どれほど自分を華奢だと思っているのでしょうか(母は身長155センチで服のサイズは15号)、全く試着をしません。

私は身長が高めなので、日本では外資ファストファッションのお店にお世話になっておりましたが、私の服を見に行った際に母もド派手なボトムスにロックオンでした。しかし、母の買ったサイズはなんと36。どれほど小さいかというと、15号のオバさんがSサイズのズボンを買った、と言えば伝わるでしょうか。

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レジで何度かサイズを確認された母。涼しい顔で「はい」と答える母。我々は母が履きたいズボンが履けなくて不機嫌になるのを覚悟しており、母だけがXSサイズのズボンがピッタリだと信じて疑っていなかったのでした。

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そのあと、私の通っていた大学で国際イベントがあったので、大学まで一緒に行き、トイレで着替えようとした母。しかし、なんと、ズボンは上まで上がらなかったのです(当たり前だけど)。もちろん不機嫌になった母。「サイズ間違いましたぁ!」「このズボンどうしたものかなぁ??」とキレています。こちらも必死にブチギレそうになる衝動を抑えて「返品すれば?」とまともなアドバイスをしました。すると、「時間がないのでサイズ変更おねがいします!ワンサイズ上で!」とキレ気味に指図してくるではありませんか。いつものことなので驚きませんが。

その後、その場を丸く収めるために、恥を忍んで、私は母がズボンを買ったお店まで行って「あの、サイズ合わなかったので交換していただけますか?」とかなり下手から出ました。私も15号か17号の人間なので、店員さんの「まあそうでしょうね、なんでこれが入ると思ったのでしょうね」という心の声を聞きながら、サイズ交換をしてもらいました。私は悪くないのにまるで私が自分を客観視できない人間のような気がしておりました。母はワンサイズ上をご所望でしたが、現実的な線で2サイズアップです。

昔はスーツ5号だった、と話す母ですが、ある日そのスーツのスカートが出てきたのを見てびっくり。脚が太めの母の太もも1本分のスカートでした。絶対上まで上がらないし、私たちが過去の母を知らないと思って嘘をついていたのでしょう。5号のスーツを買ったけど入らなくて、でも恥ずかしいから自分では返品できなかった上に返品してくれる人がいなかったから、5号をキープした、というのが大筋だと思われます。

その後40(L)を買って「ちょっと大きめなんだぁ!」と満足そうにズボンに足を通していた母。ちなみにズボンは全く大きいということはなく、横に少しだけ線が入りつつもピッタリフィットしておりました。

返品代行、お仕事代行、なんでも承らないといけないわけですが、当然無給です。